晴れの日でも、くもりの日でも…
インドアでも、アウトドアでも、毎日使える

アウトドア派のためのサングラス「Sorge×Re:」が、登場!
わずか22gの軽量かつ金属パーツを一切使わない、目にも環境にも気遣ったAll-In-Oneサングラス「Sorge×Re:」が、おもてなしセレクション2022を受賞しました!

レンズには、水面の反射を抑えて視界を見やすくしたり、雪山のまぶしさを軽減して視界を安定させたりと、釣りやスキーなどのアクティビティを中心に人気の偏光レンズと、紫外線量が多い屋外ではサングラス、室内ではクリアレンズに自然と変化。メガネとサングラスを掛け替える必要がないとメガネユーザーから人気の高い、調光レンズが1つになりました。

【アウトドアにサングラスって必要?】

近年、キャンプやトレッキングなどを楽しむ人が、非常に増えています。太陽の光を受ける時間が長いアウトドアで、肌の日焼け対策には、気を使う人は非常に多いですが、なぜか、目の紫外線に気を使う人はごくわずか。

サングラスは、まぶしさを和らげるだけでなく、目から入る紫外線を防ぐだけでなく、チリやほこり、小さな虫など異物の混入を防いだり、目に入る花粉の量を減らしたりと、アウトドアシーンならではの目のトラブルを避けるためにもサングラスは、マストなアイテムです。

 

【「Sorge×Re:」3つのこだわり】

『こだわり❶.アウトドアに適したレンズの機能性』

Sorge×Re:は、「調光・偏光・UVカット」全てを1つのレンズで実現!
サングラスをレンズの機能は「偏光レンズ」「調光レンズ」「UVカット」の3種類。

「Sorge×Re:」コラボサングラスは、紫外線を99%カットし、太陽の光を浴びるとレンズの色が、濃くなる調光レンズと、偏光レンズも兼ね揃えた2WAY1レンズを採用しています。

◆偏光レンズ

偏光レンズとは、水面の反射を抑えて視界を見やすくしたり、雪山のまぶしさを軽減して視界を安定させたりと、釣りやスキーなどのアクティビティを中心に人気の偏光レンズ。

〔メリット〕

地面や水面からの光の乱反射だけをカットして視界をクリアにしてくれるので、車の運転や釣り、マリンスポーツなどをより快適に楽しむことが可能です。

〔デメリット〕

偏光レンズのデメリットとしては、スマホやカーナビなどの液晶画面が見えにくくなってしまうことがあります。

こんな方におすすめ

・釣り用のサングラスを探している方
・水辺でのアクティビティが好きな方
・スキーやスノボなどの雪山でのスポーツが好きな方
・ゴルフ用のサングラスをお探しの方

◆調光レンズ

室内ではメガネ、屋外ではサングラスに。

調光レンズとは、紫外線の量が多い場所ではレンズが濃い色に、紫外線の量が少ない場所では普通のメガネのようなクリアな色になる「紫外線の量によって、レンズの色(濃度)が変わるレンズ」です。

〔メリット〕

調光レンズは、紫外線の量や気温によってレンズの色が変化するため、屋内や屋外に移動する際にも他のメガネやサングラスにかけ直す必要がない点がメリットです。

〔デメリット〕

紫外線の量が少ない場所では、レンズの色が変化しません。そのため、フロントガラスに紫外線カット機能が備わっている車の運転時や、紫外線の量が少ない場所で着用した場合には、レンズの色が変化しません。

調光レンズの一般的な寿命の目安は2-3年。管理方法や使用状態(紫外線に当たる時間と強さ)によりますが、使用から2-3年経過すると劣化が始まると言われています。しかし「劣化」とは、同じ条件下において到達するレンズの濃度が低くなること、着色していないレンズに淡い色がつくことを指すので、調光レンズが寿命を迎えたからといって、レンズの色が変化しなくなるというわけではありません。

こんな方におすすめ

・サングラスとメガネを一つで兼用したい人
・アウトドアなどで、野外にいるのが多い人
・屋内、屋外の移動が多い人(買い物などでよく外出する人)
・自転車(ロードバイク)に長時間乗る人

 

 

『こだわり❷.ジャパンフィット設計』

  1. 日本人の鼻にしっかりとフィットする緩やかなカーブで高いノーズパッド。
  2. 弧を描くように頭部を包み込むテンプルは、こめかみを押さえつけず、締めつけません。
  3. 日本人の顔に適したフレームが、頬にあたりづらい角度。

◆Sorge×Re:は、日本人の骨格に合わせたジャパンフィットフレームを採用

「Sorge×Re:」のコラボサングラスは、日本人の骨格に合わせて、フレームカーブやノーズパッドが作られたジャパンフィットフレームを採用しています。

ジャパンフィットフレームは、
日本人にあった装着感を長時間キープしてくれます。

さらに、22gと超軽量でかけていることを忘れさせるほど。長時間の使用でも楽にご使用いただけます。

 

 

こだわり❸.金具を一切使わないサステナブル設計
国内シェア96%の鯖江にて手作業で組み立て

「Sorge×Re:」のコラボサングラスは、伝統の職人技と先進技術を持つ日本製めがね産地「福井・鯖江」で生産しています。フレームには、100%PETリサイクルを原料とし、廃棄されたペットボトルを再利用したPET樹脂が使われており、環境に優しい素材を使用しています。

メガネフレームの国内シェア96%「福井県鯖江市」の技術で素材からパーツまで徹底的にこだわり、金属パーツは一切使用せずに完成させるため、職人が1点1点手作業で組み立てています。

アウトドア派のためのサングラスに必要な要素をカバーしたのが「Sorge×Re:」コラボサングラスです。

 

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